国土交通省は10日、公共交通機関の利用が難しい「交通空白」地区が、全国で2740カ所に上ると発表した。自治体が交通空白に該当すると判断した地区を集計。2025年5月の発表時点では2057カ所だった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン