10日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は大幅に反落した。前日の米ハイテク株安を受けて、値がさの半導体関連銘柄などが売られた。中東情勢の先行き不透明感も重荷になった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン