東京電力福島第1原発事故で避難を強いられた福島県浪江町津島地区の住民が、国と東電に原状回復と慰謝料を求めた訴訟の控訴審で、原告は10日、仙台高裁に提出した和解案を公表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン