再審制度見直しを巡り、高市早苗首相は10日の衆院法務委員会で、現在の政府案について「不十分との指摘もあるが、再審制度を確実に前進させるものだ」と述べ、修正に否定的な姿勢を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン