羽田空港のD滑走路上にある金属をゴムに埋め込んだ部品「ゴムジョイント」がめくれ、離陸旅客機のタイヤ損傷も相次いだ問題で、国土交通省は10日、因果関係の調査や原因究明のための有識者委員会の初会合を開い… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン