日銀は10日、植田和男総裁(74)が肝嚢胞感染症の治療のため入院し、15、16日に開く金融政策決定会合を欠席する見込みだと発表した。日銀によると、植田総裁は書面で意見を提出するが、議決権は行使しない。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン