立体感や透明感が特徴的で人気の「ボンボンドロップシール」の偽物を販売目的で所持したとして、大阪府警は10日、商標法違反(商標権侵害)の疑いで同府大東市、自営業蓑輪亜紀子容疑者(42)を現行犯逮捕した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン