西武は長谷川が2試合連続でサヨナラ打を放ち、4連勝を飾った。九回に2点差を追い付かれたが、延長十回2死二塁で左前に運んで試合を決めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン