国民民主党の古川元久国対委員長は11日の党会合で、自民党の衆院議員定数削減法案に関し、選挙制度改革の議論を優先すべきだとして「法案は審議するに値しない」と批判した。
中国、南シナ海に研究設備を設置
デフテック「マイクロ」に有罪判決
東京・池袋で8百万円の強盗被害か
官房長官、日銀総裁入院は「支障生じない」
非弁活動疑い名古屋の調査会社代表逮捕
東証、午前終値939円安