ボクシングのライト級で日本人初の世界王者になり、タレントとしても幅広く活躍したガッツ石松(いしまつ、本名鈴木有二=すずき・ゆうじ)さんが2日、肺炎のため東京都内の病院で死去した。76歳。栃木県出身。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン