11日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反発した。中東情勢の悪化を懸念した売り注文が先行したものの、その後は割安感が出た銘柄が買い戻され、平均株価はプラスに転じた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン