東日本大震災の津波で児童と教職員計84人が犠牲になった宮城県石巻市の震災遺構・旧大川小校舎で11日、経年劣化を防ぐための保全工事が始まった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン