佐賀県玄海町の脇山伸太郎町長は11日の町議会一般質問で、原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、町が第2段階の概要調査に進む可能性は「現状では低い」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン