【ワシントン共同】米労働省が11日発表した5月の卸売物価指数は、前年同月より6・5%上昇した。中東情勢を受けたエネルギー価格の上昇が続き、2022年11月以来、3年半ぶりの高水準を付けた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン