大会開幕日、自身3度目のワールドカップ(W杯)を迎えるはずだった遠藤航(リバプール)が離脱した。2月に左足甲にある靱帯を切る重傷を負い、手術を受けた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン