宮城県の松島湾にある寒風沢島(塩釜市)で、大地震に伴う津波で運ばれた堆積物とみられる約800年前の砂層を見つけたとの調査結果を、東北大などのチームが12日までにまとめた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン