【ニューデリー共同】チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世(90)の法王事務所は12日、ダライ・ラマが8日にインド首都ニューデリーの病院で左膝関節の置換手術を受けて手術は成功し、退院したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン