酒に酔って抵抗できない状態の知人女性に性的暴行を加えたとして、準強制性交致傷などの罪に問われた元東京五輪空手代表の西村拳被告(30)の控訴審判決で大阪高裁は12日、懲役3年とした一審大阪地裁の裁判員… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン