官民でつくる中央日本総合観光機構(名古屋市)は12日、中部9県を訪れる外国人客の消費額を2030年に約1兆500億円にする目標を発表した。24年の約2・2倍に伸ばす。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン