太平洋戦争の激戦地・硫黄島(東京都小笠原村)で都が主催する戦没者追悼式で、出席可能な遺族を本年度からひ孫まで拡大することが13日、都への取材で分かった。1983年からの開催で初めて。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン