好機の数で上回ったカナダが、途中出場したFW2人の連係で追い付いた。0―1の後半33分、P・デービッドのワンタッチパスを受けたラリンが相手を背負いながら巧みに反転し、右足で同点ゴールを決めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン