520人が犠牲となった1985年の日航ジャンボ機墜落事故から8月で41年となるのを前に、現場となった「御巣鷹の尾根」の登山道で13日、群馬県警藤岡署の有志11人が登山道整備に使われる丸太8本を運んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン