長崎原爆の熱線や爆風に耐えて生き残った被爆クスノキの苗木の植樹式が13日、椙山女学園中学・高校(名古屋市千種区)で開かれた。植樹は同校の高校生だった3人が発案した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン