自民党の林芳正総務相は14日、松江市での党島根県連会合で、昨年の総裁選に立候補した自身への支援に謝意を示した上で「志を持ち続けていきたい」と述べ、将来的な総裁就任に意欲を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン