日本ソフトボール協会は14日、評議員会と理事会で任期満了に伴う役員改選を行い、元女子日本代表監督の宇津木妙子副会長(73)の退任が決まった。今後は「終身名誉監督」として競技普及などに従事する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン