東日本大震災の津波で被害に遭った福島県いわき市の小名浜港に15日、カツオ約38トンが水揚げされた。今シーズン初となる初夏の味覚の到来。近くの小学校の児童も見学に訪れ、港が活気に包まれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン