日本原子力研究開発機構は15日、茨城県東海村にある核燃料サイクル工学研究所と原子力科学研究所内の施設内で、それぞれ焦げ跡が見つかり、消防が火災と認定したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン