東京電力は15日、福島第1原発で汚染水を保管していたタンクのうち、部材をボルト締めして組み立てた「フランジ型」という旧型334基の解体を全て終えたと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン