小泉進次郎防衛相は16日の記者会見で、米国とイランの戦闘終結に向けた覚書合意を受け、ホルムズ海峡への自衛隊派遣について「国際法、国内法の範囲内で必要な対応を検討する」との意向を表明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン