文部科学省は16日、次期学習指導要領を検討する中教審作業部会で、特定分野で突出した才能を持つ「ギフテッド」と呼ばれる小中学生の特例的なカリキュラムに関するまとめ案を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン