関西電力は16日、蓄電所を投資対象とする「カン―denchiファンド」の運用を始めたと発表した。太陽光や風力といった再生可能エネルギーの導入拡大で、電力需給の安定化を図る蓄電所の需要が高まっている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン