普段の生活の中で障害者への配慮やちょっとした手助けができる人の輪を広げようと、相模原市が新設した「共にささえあいサポーター」を養成する講座の開始式が16日、市立若松小で行われた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン