太平洋戦争末期の沖縄戦で、兵士の看護や物資の運搬に動員され亡くなった学徒約2千人を慰霊する追悼・平和祈念祭が16日、那覇市の旧制県立第一中(現県立首里高)の寮跡地で開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン