防衛省は17日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、名護市辺野古の東側にある大浦湾の新たな区域で土砂投入を始めた。昨年11月に投入を開始した場所の隣で、護岸で囲まれた海域。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン