認知症や知的障害で判断能力が十分でない人を支援する成年後見制度を見直す改正民法が17日、参院本会議で可決、成立した。死亡するまで後見人が付く終身制を廃止し「終われる制度」に改める。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン