ドローンの性能向上と普及に伴い、テロの脅威が高まっているとして、飛行禁止エリアを対象施設周辺の約300メートルから約1キロに拡大する改正小型無人機等飛行禁止法が17日、参院本会議で可決、成立した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン