【台北共同】台湾で「東洋のノーベル賞」を目指して創設された「唐奨」の運営団体は17日、今年の「漢学賞」に中国・復旦大の葛兆光教授を選んだと発表した。唐奨に中国人が選ばれたのは初めて。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン