【エルサレム共同】パレスチナ自治区ガザの保健当局は17日、昨年10月に停戦が発効して以降のガザの死者が1005人になったと発表した。イスラエル軍は散発的に攻撃を続行しており、犠牲者が増え続けている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン