【ウィーン共同】カナダ在住の被爆者サーロー節子さん(94)が17日、ウィーンで、11~12月の核兵器禁止条約の第1回再検討会議に向けた課題を話し合う会合に出席した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン