英語検定試験「TOEIC」を替え玉受験するよう勧誘したとして、有印私文書偽造・同行使の罪に問われた中国籍の会社員李照北被告(31)に東京地裁(高橋明宏裁判官)は18日、懲役3年、執行猶予4年(求刑懲… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン