東京都立墨田産院(閉院)で1958年の出生直後、他の新生児と取り違えられた江蔵智さん(68)が18日、出自に関する調査義務を履行するよう都に求める「間接強制」を東京地裁に申し立てた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン