西武の長谷川は、育成出身選手として初めて交流戦MVPに輝き「プロ野球の歴史に名を刻めたことが本当にうれしい」と感慨を込めた。9、10日の広島戦では2試合連続でサヨナラ打。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン