【マニラ共同】フィリピン沿岸警備隊のタリエラ報道官は18日、南シナ海のスカボロー礁(中国名・黄岩島)に中国が設置していた「浮遊式の構造物」が撤去されたのを確認したと明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン