18日の東京外国為替市場で円相場が対ドルで下落し、1ドル=160円台後半で取引された。政府、日銀が4月末に円買いドル売りの介入に踏み切った水準を一時、超える円安が進んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン