第3管区海上保安本部(横浜)は19日、横浜港で米国沿岸警備隊と韓国海洋警察庁との合同訓練を実施し、不審者制圧や所持品検査の手順を確認した。3カ国の海上保安機関の連携や協力関係強化が狙い。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン