健康診断の誤通知で肺がんの治療開始が遅れ病状が悪化したとして、60代女性が健診を実施した社会医療法人に約4千万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で大阪高裁(西村欣也裁判長)は19日までに、誤通知と… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン