旧自治省(現総務省)の事務次官を経て、小泉、福田両政権で事務方トップの内閣官房副長官を務めた二橋正弘(ふたはし・まさひろ)さんが8日、肺炎のため死去した。84歳。富山県出身。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン