財務局や財務事務所など財務省の11出先機関の庁舎警備を巡る17件の契約で、警備員の休憩時間帯に関する仕様書の記載が不明確だったため、想定した警備体制が取られていなかったことが19日、会計検査院の調べ… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン