自衛隊とフィリピン軍が弾薬や食料などを融通し合う物品役務相互提供協定(ACSA)の締結が19日、参院本会議で与党などの賛成多数により可決、承認された。両政府間などでの手続きを経て発効する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン