愛知県豊橋市議会は19日、多目的屋内施設(新アリーナ)整備を巡り、計画の一時中断によって追加の事業費負担約40億円が生じるとして、長坂尚登市長に対する辞職勧告決議を賛成多数で可決した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン